ライブレポとラジオレポとあと雑記
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1日に4つも記事を書くことなんてそうそうないと思いますが、
今日は特別なので



m727




真戸原さん、お誕生日おめでとうございます


アンダーグラフを初めて聴いた時は20代だったのになあ。
2年前は精神的に不安定になって曲がかけなくなってたのに、
今では、つい数日前にスタジオで楽曲制作をされていたようで、月日の流れを感じますね。
うん、また作れるようになってよかったと改めてしみじみと思います
今後の発信も楽しみです
まずは8月の大阪のライブが待ち遠しいです



この記事を書くにあたって、「去年はなんて書いたんやっけ?」と見返していたら、
7月中に宿題を片付ける計画、去年もしていたんですね。
たしか・・・去年は8月の末に苦しんでた記憶があるんですけど、あるんですけど
今年はあとワーク一冊という奇跡が起きています。
これはもしかしたら人生初の奇跡が起きるかもしれません。
ただ、最後の一冊、長文読む時点でもの凄く難しいんですけどね・・
まあ頑張ります。


そういえば、三都物語はこの頃には発表してたんやっけ・・・あれ、今年は?
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【2009/07/27 12:32】 | 日記
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こんにちは
Green
こちらでははじめまして!!Greenです。
このイラスト見て初めて知りました。
たまにこの日記にお邪魔してるんだけどもそれがゆきこさんだったとは!!
ちょっとした偶然ですね^^
なかなかお目にかかれないAonGのレポ重宝するなあ~
と思って春あたりにブックマークしてたんですよ(笑)
pixivでも結構覗いてますが、こちらもたまに遊びにきますね!




ゆきこ
こちらこそこちらでは初めましてi-189
まさかGreenさんが以前からここを見ていたなんて、
しかもブックマークまで…こんな偶然が起きるなんてと驚くと同時に
凄く嬉しいですi-237i-189
……レポ、溜まり過ぎないように更新していこう(笑)
pixivのほうも見てくださってありがとうございますi-179
私もpixivもサイトのほうも、またお邪魔させていただきます!!

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先週の阿佐さんはというと、

15日 日本武道館にて「SIMON & GARFUNKEL」のライブへ
17日 優音勇者~eps.3…Special Editionに出演
18日 グレップバイン(?)のライブへ

17日の話をすると、アコースティックスタイルだったんですが、初めてアコギ、
キーボード込みのスタイルで演奏。
谷口さんはカホン、中原さんはアコースティックのためだけのベースを使用
SIMON & GARFUNKELのライブを見て、自分が小さい頃に家でかかっていた曲が
目の前で演奏されたことに感動し、SIMON & GARFUNKELもアコースティックを
やったそうでいい影響というか刺激をいい形でこのライブを出来たかなと。

阿佐「これからまたその形(アコースティック)の進化形を見せていけたらと思う
いいライブが出来たと思います」

これから暑くなり、今年の夏もなかなか外は苦手だけど、いい演奏を皆さんの
すぐ傍で出来たらと、各地をまわって行くので近くにいる方は是非遊びにきて
同じ空の下でぜひ語らいましょうと阿佐さん。



いつもは音楽の話をしているけれど今日はプライベートな話をひとつ。

阿佐「そこそこゲーマなんですよね、これがまた」

昔からいろいろやっていたそうで、ドラゴンクエストⅨが発売されたことで
ゲーム好きとしては火が付いてしまい、購入したそうです。
現在がっつりはまらない程度にプレイ中。
ちょうど小学校4年頃にファミコンブームが来て、その1~2年後くらいに
ドラゴンクエストⅢが発売されて真戸原さんの家でやってたなあという印象が
すごいあるそうです。
クリアした時はどっかで発表したいなと考えているそうです。
またドラクエの質問も答えれる範囲で答えようかなと(笑)



ブログに来ていた「ギターをどういう思いで買いました?」という質問について。
基本的には見た目がが大事。

阿佐「自分が見た目ね、人にどうこう言えるほどよくなかったので、
ギターは格好いいのにしようと・・まあ人それぞれですから、
人が進めてくるギターもいいと思うんですけど、自分がやっぱりこれやと
思うものを買って、それを自分の表現の手段として使うってので今現在もですね、
楽器を買う理由の一つになっているので、なかなかね、財布と相談したりってのも
あると思うんですけど、まずは自分がこれがいいと思ったものに対しての目標。
そしてそれに向かってどうすればいいんやと言う逆算。
で、楽器は買っていけばいいかなと思います」

投げたりものに当てたりとかなるべくしない様に、大事に扱ってくれるとその分
楽器もいい音なってくれると思うので、仲良くなって下さいとのこと。



今日はSIMON & GARFUNKELのブリッジ オーバー トラブルド ウォーター を
オンエア


阿佐「アンダーグラフ ギター・阿佐亮介でした。来週もこの時間にお会いしましょう」





【2009/07/27 11:53】 | ラジオ
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先週のゲスト、吉田とおるさんについて少し。
またいい時にゲストで来てほしいなと。
とおるさんはキャリアも長く、交流関係も幅広いのでそこから繋がるアーティストさんなども呼べたらいいなと考えているそうです。



ここで6月30日のアンダーグラフのブログのほうで出した問題
「先日行ったMrBIGのライブ、僕は何列目何番だったでしょう?」の正解発表
まず正解者の発表ですが、ひねくれているわけではなく、あまり多くの人が
正解しないようにと難易度を高めにしていたためか、今回正解者は無し!!
答えは9列目47番でした。
今回の正解者のご褒美はリクエストしたアンダーグラフの曲のイントロを
ギター演奏するというものだったのですが、これをまたどこかで問題のご褒美として
引き続きしたいなと思ってるそうです。



カーバーコンテストの質問で、「インストはいいんですか?」という質問が
届いたらしいのですが、インストでも構わないそうでどんな形式でも大丈夫とのこと。

阿佐「自分がアンダーグラフと繋がってこういうものにしたいというのがあれば、
それで全然大丈夫でございます」



先日出演した関西の番組、「あほやねん!すきやねん!」の話題に。
初めてのことだらけでどうなるのかと思ったけれどミスもなく、よかったなと。
司会の上中丈弥さんとは仲良く、本番前にメールのやり取りなんかもあって、
言い方が悪いけれども気が抜けてしまい、非常にリラックスした感じで
本番のトークが全然声張ってなく、普通に楽屋なノリで喋ってしまったらしいです(笑)

歌っているとき、丈弥さんが腕組をしながらうんうんと聞いているのが視界に入り、
友達、しかもバンドマンに聴かせるということで、なんか面白い空間でできたなあと
振り返る阿佐さん。
今は忙しいそうなので、落ち着いたら確実にゲストに呼ぶとのこと。

その本番前に阿佐さんが先にスタジオに入ったそうですが、その時客席の方に
声をかけられたそうで、なんとその方が10年前(アンダーグラフ結成前)に出た
大阪の服飾学校とコラボしたイベントで当時衣装をつくった方だったそうです!
阿佐さんもそのイベントを覚えていたらしく凄くびっくりしたらしい。

阿佐「やっぱね、情報とかがないと10年も経つとなにをしているかわからないって
思ってる方も多いと思うので、そうならないように、アンダーグラフいろいろね
情報を発信していって、みんなとずーっと繋がっていきたいなと、思う、
そんな金曜日がありました」



ここでイベントの告知。
作業もいろいろ進み、新たな動きも出てくると思うので、その辺を見逃さないように
詳しくはオフィシャルサイトで。



今日は大阪まで移動しているときに自分たちの曲を聴いていて、
「あ、これ久々やな、やってないな」と思ったバースデーシグナルをオンエア


阿佐「アンダーグラフ ギター・阿佐亮介でした。来週もこの時間にお会いしましょう」





【2009/07/27 11:52】 | ラジオ
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阿佐「今週は予告通り素敵なゲストを、ワールドワイドなゲストを招聘いたいしました。
それでは登場していただきましょう。アンダーグラフの五人目のメンバーと言っても過言ではない、キーボーディストの吉田とおるさんです!」
とおる「どうもー世界の皆様こんにちは、とおるでーす。お招きいただいてありがとうございます」
阿佐「いえ」

今回はリハーサルスタジオにて、メンバーが見守る中収録。
真戸原さんと中原さんはにやにやしながら見てるらしい(笑)



アンダーグラフととおるさんの出会いはデビューの一年くらい前。
とおる「ツバサとか四季、アンブレラのデモ作りの時に僕が呼ばれて、凄い阿佐ちゃんに注文をいっぱいされまして」
阿佐「ははっ(笑)」
とおる「すごい、うわ上からくるなあと」
阿佐「いやいや違うんです。そうじゃないんですけど、初対面の方が結構凄い苦手で、
とおるさんも勿論その時初めましてで」
とおる「僕も初対面の人苦手なんですけどね(笑)」
二人「はははは(笑)」
阿佐「とおるさんね、凄い上手いじゃないですか、こう人を楽しませるのが上手いじゃないですか」
とおる「そうやね」
阿佐「男女問わず。特に女性が多いとおもんですけど、あの(笑)、なかなか
上手く話せなかったじゃないですか」
とおる「そうね、日本語も片言やったもんね」
阿佐「はははははっ!(笑)」
とおる「(笑)」
阿佐「(笑)・・そうそれでなかなか話せなくて、けどもうそういう流れでまさか
サポートやっていただけるなんて」
とおる「ね。お金積んだもん」
阿佐「カットしないですからね、そういうとこ(笑)」
とおる「うそうそ(笑)」
阿佐「うちかなり自由ですから、そういうところ」

とおるさん的に、アンダーグラフは相性が良く、面白いなって印象が強く、
6年くらい前の渋谷のライブの話を貰ってやったのも面白かったと振り返ります。



とおるさんのキャリアの話に。
サポートの仕事を始めたのは1992~93年ごろで、当時はジャニーズ、The KIX-S、吉田栄作さんなどをサポート。
キャリア的にはサポート以前から数えて20年くらい。
現在はアンダーグラフ、加藤和樹さんのサポートを。
THE CONDORS、Lion Headsではキーボーディストとして活動されているそうです。



阿佐「せっかくなんでとおるさんが音楽を始めたきっかけとか」

ピアノに触るきっかけはお父さんにピアノを習わされはじめた幼稚園の年少さん頃で、

とおる「きらいできらいで」
阿佐「弾くことで?」
とおる「たぶん小学校上がって男でピアノ弾いてるって言われるのがいやで、
野球したいなあとか遊びだたいなあとか思っても公園でおふくろがピアノ教室のカバン
もって『とおるー、ピアノの時間よー(おかま口調)』って言われるのがめっちゃ恥ずかしくて、『うっさいわー!!」とか言いながらも、そこで反抗すると親父にぼっこぼこにされるので泣く泣く行ってたんですけど」

そして中学に上がり、洋楽を聴くのにはまり、それがきっかけで中学三年生で弾くことに対しての興味を持ち始めたとおるさん。
先輩のバンドにピアノを弾いてくれと頼まれて楽しいなあと思い、
同時に「ピアノってモテるんやな」とちょっとおもったとおる少年。
当時は男性でピアノを弾くという人があまりおらず、重宝がられたそうで、

とおる「音楽会のピアノの伴奏とかやったからね。やらされたというか」
阿佐「それは誰かの紹介で?」
とおる「とおるやってよって」
阿佐「ああなるほど」
とおる「そういうのすくなかったから、目立ってたのが、嬉しかったのでした
阿佐「なんでそんな恥ずかしそうに言うんですか(笑)」
とおる「はははは(笑)」



なかなかサポートの方がこんなふうにゲスト出演するということはあんまいないので、
みんなとおるさんの事知りたいんじゃないかと思うんですよねと言う阿佐さんに対し、

とおる「普段はすごくまじめな好青年なんですけども、今日はあえてこういうキャラで」
阿佐「こういうキャラで。真戸原がくすくす笑ってますけど、ははっ(笑)」
とおる「あはは(笑)」



阿佐「またね、一年間ラジオやってるのであとまあ二回くらいは」
とおる「二回、二回もあれやから三回来ます」
阿佐「三回来ます?(笑)じゃあそん時はメンバー全員でわいわいやりながら、
鍋でもつつきながら。何でもありですからね、ここ」
とおる「素晴らしい」



今日はとおるさんの好きな曲をかけるということで、カルチャー・クラブのヴィクティムズ(いつも二人で)。
凄く甘い名曲で、邦楽タイトルが「いつも二人で」なのにヴィクティムズっていう
言葉自体の意味は偽善者という「おっ!やるな!」と思った一曲をオンエア



阿佐「今週のゲストはアンダーグラフのサポートキーボーディストの吉田とおるさん
でした。どうもありがとうございました」
とおる「ありがとうございました~
阿佐「アンダーグラフ ギター・阿佐亮介でした。来週もこの時間にお会いしましょう。」





【2009/07/27 11:47】 | ラジオ
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今週は最初にイベントの告知をしてたっぷり日曜日のライブの話を!
・・・・の前に、新しくなったBGMの説明を少し。
Liquid Tension ExperimentというインストのバンドのAcid Rainという曲。
「梅雨の時期だからAcid Rain(=酸性雨)→Liquid Tension Experiment」
ということで、今のこのじめじめした時期にかけようかなと思ったそうです。



そして日曜日に横浜アリーナで行われたMr.BIGのライブの話題に
運よくチケットを取ることができ、凄い近くで参加できた阿佐さん。
感想は一言で言うと「最高でした!」
阿佐さんとMr.BIGの出会いは十数年前、阿佐さんが高校一年生の頃まで遡ります。
当時、「何で電気通してんねん」とエレキギターを邪道だと思い、アコースティックギターをジャカジャカ弾いていた阿佐少年。
そんな頃、同じクラスのエレキギターの上手なロックな少年と仲良くなり、
「なんか新しい音楽をしりたいんや」と言ったのがきっかけで、そのロックな少年に進められたのがMr.BIG。
そっからアメリカンロックの定番と言われるものに惹かれてはまっていったらしい。
そして高校卒業後、大阪でポール・ギルバートのソロツアーがあり、2列目のセンターでライブに参加。

阿佐「手を伸ばしてね、触れてくれた瞬間にはもう、来てよかったあって思えるような、
そんなライブだったんですけども」

いろんなライブに行っているけど、もともとそんなに拳を振り上げたり、
大声で一緒に歌ったりする感じの性格ではないけれど、

阿佐「ライブに言った瞬間、なんかいろんなものがフラッシュバックして、
英語がそんなにっていうか僕ほとんど喋れたりしないので、歌詞も曖昧なんですよ。
でも声を張り上げて、こう目をつぶってるんですね、拳を振り上げる時ってなんか知らないんですけど。
それでもすごいやってたりだとか、同じ時間を共有してる、そういう自分ががいたわけですよ、そん時にね。それが自分でもびっくりしていて・・・
ね、アンダーグラフのお客さんでも拳を振り上げれば盛り上がるだとか、
そうとは思ってないわけですよ。拳を振り上げなくても心の中では凄い挙げてたりだとか涙を流している人がいたりだとか、それでいいと思うんですよ。いってみれば吹っ切れる自分がいて、まあ俺も今日曜日再確認できたわけですよ。
客席から拳を振り上げれる自分をね。人目もくれず大声で叫んでそんな自分と出会えたのが凄い嬉しくて。うん、よかったなあと。もう最高なんすよ、すべてが」

もちろん若い時のように出来ることや年ととって出来るようになったことなどが
見受けられたけど、それでも最高なわけですよと熱く語ります。
いろいろよかったと思うとこはあれど、けどやっぱり一番よかったのは
演奏しているメンバーたちが凄い笑顔で「自分たちが一番楽しんでるぞ」というのが
見れたことが一番うれしかったそう。

阿佐「やっぱこうあるべきだと、先輩方がバシバシ元気にってるわけですよ。
それみて僕らも奮起しないといけないし、勝ち負けとかないし。
やれアメリカンロックだどうや、ポップスがどうやとか言ってますけど結局音楽なんで、
自分が気に入った音楽があればいいと、僕もまだ馴染めてない音楽があったりするんですけど、楽しい部分を見つけられたらいいなと思ってるし・・・
うん、どれがロックだとかポップスやとかそんなんどうでもいいんですよ。はっきり言って。
自分が思ってることだったりとか、自分たちが感じたものを音にして出していけれたらいいと僕らは思ってるし、いろんな方に聴いてもらってそれが力になったりとか、こんな僕でもそんなことができるっていう、凄いことやと思うし、先輩方を見て、自分たちもも頑張らなきゃいけないと、もっと何か貪欲になっていってるわけですよ。帰って速効ギター練習しましたからね、必死に(笑)」

そんな影響からか、最近基礎練習をするようになったらしいです。
もっといい演奏を出来るように、いいフレースを思いつけるように、日々精進しているとのこと

そんな阿佐さんがこのライブでほんとに思った事、
「ほんとにチャンスがあったらライブとかみに行くほうがいいよ」
そして自分たちもみんながライブに来れる機会が出来るように回りたいと思うので、
絶対チケット払った分以上のものはもって帰ってもらいたいなと思ってるので、
近くに来たときは是非遊びに来てほしいなと。



そんなかんじで熱く語った今回。来週はゲスト呼びたいなと思っているのでこうご期待!
今日はかける曲もMr.BIG!
本編最後の曲だったアディクテッド・トゥ・ザット・ラッシュをオンエア


阿佐「アンダーグラフ ギター・阿佐亮介でした。来週もこの時間にお会いしましょう」




【2009/07/24 12:03】 | ラジオ
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阿佐「先週はですね、軽く、トーンの下がった喋りが続いていたんですけども、
これからばっちりね、喋っていきたいなと思います。
アンダーグラフ、ギターの阿佐亮介です」

先週はライブを3つほど見に行ったそうで、
阿佐「アーティストの想いとか、伝いたいことがバシッとここに(胸を叩く)
凄い伝わる感じがして、さっそく家に帰ってギターを弾いたというのは
間違いがないと思ってるんですけども」

ライブを見ると毎回帰ってギターを弾きたい衝動にかられるそうで、
帰ってじっとしていられないというか、ステージに立ちたいなあと思ったりして
見に行くたびに、そしてするたびにライブはいいなあと思うと阿佐さん。
日曜日に行ったライブの話は長くなりそうなので来週にするそうです!!



今回はかなり情報があるということで、一気に5つほど出演イベントの報告。
また、ソングブックも出るということでそちらの宣伝も。
(コピーバンドコンテストも近いということで、メール、ブログコメントのほうで
質門受付中)
そしてV6への楽曲提供、アルバム、大阪振り替え公演の情報を。
今回かなり情報が多かったため、すでにこの時点で11分経ってます(笑)



阿佐「ということで、結構ライブライブとその話をしてしまったので、
今日はですね、アンダーグラフ、ライブといえばというような曲になりつつある曲を
今週はかけたいなと思います。
それでは聴いて下さい、アンダーグラフでSekai-no-Kibou」


阿佐「アンダーグラフ ギター・阿佐亮介でした。来週もこの時間にお会いしましょう」





【2009/07/19 15:47】 | ラジオ
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渋いタイトルコールで始まった今回の放送。

最初の話題はプロレスラーの三沢光晴選手の話題。
プロレス好きの阿佐さん。
タイガーマスク時代から見ていたそうで、この訃報は衝撃的だったようです。
三沢選手のように、全力ですべてに立ち向かっていく意識や姿勢を
一人のファンとして受け継ぎ、自分はギターを通して
みんなに伝えていければと強く思った先週があったそうです。



続いてはコピーバンドコンテストの話題。
メールよりもブログのコメントのほうが早く阿佐さんの目に入るそうなので、
早く答えてもらいたい方はそちらのほうに



次にスピリットの楽曲提供の話題。
今回、こんな機会を与えてくれたV6に感謝を述べた後に

阿佐「やっぱ面白いですよね、音楽って。いろんな化学反応が起こるというか
・・・まあ、それねを好き嫌い言うのは聴く人の自由なんですけど、
アンダーグラフにとっても僕自身にとっても凄い意味のある価値のある、楽曲になっています」
特殊なことをしたわけではなく、今まで培ってきたものを出したので、
歌っている人は違えどアンダーグラフらしさのある曲になっていると思いますと阿佐さん。

今回、スキマスイッチも楽曲提供をしているということで、
その話題をメールをしたりなんかもしたらしいです。

阿佐「いろんな形で、アンダーグラフとしてはもちろんそうですけど、
いろんなアーティストとコラボレーションしたりだとか、レスラーの
テーマ曲を作ってみたいというね夢が広がっていってたりするんで、
どんどん、かなえていきたいなと思っております」



続いて告知タイム
アルバム、延期になっていた対バンツアーの大阪振替公演
夏イベント情報えを紹介。
詳細はいつも通りオフィシャルサイトにて。



阿佐「アンダーグラフ、いい感じでね、年をとってきているので、
いろんな感じたものだったりだとかを、いろんな演奏形態だったりとか
いろんな考え方でね、皆さんにつ立ていけたらいいなと思っております」



そして許可が下りたということで、V6に楽曲提供をしたredをオンエア


阿佐「アンダーグラフ ギター・阿佐亮介でした。来週もこの時間にお会いしましょう」





【2009/07/19 15:17】 | ラジオ
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ゆきこのちっちゃなことのは。
fc2ブログよりインターネットを通じて全世界にお届けしております。

そういえば書いてなかったなと思ったので、
アンダーグラフの「この場所に生まれた僕達は いつも何が出来るかを考えている」
椎名林檎の「三文ゴシップ」について語ろうと思います



まずは「この場所に生まれた僕達は いつも何が出来るかを考えている」
非常に長いタイトルなので、最初キャッチコピーだと思い、
「あ、なかなかいいキャッチコ・・・・・・え?」
と驚いた一枚です。
いままで一切触れていませんでしたが、発売日に買ってすぐさま聴きました

今回のアルバムで特に気に入った・・・や、ほとんどですけど、
そのなかでも厳選された数曲をpick up

・春風満帆
こういう曲調も大好きなんで全体的にかなリ好み。自然と楽しくなれる一曲だと思います。
春のきらきらした風が見えそうな、そんな気持ちになります。
早くライブで聴きたいです

・puberty(Instrumental)
ギターのフレーズに耳を奪われがちですが、
皆さん気づいていらっしゃるでしょうか、このドラムの素晴らしさを!!
いや、谷口さんのドラムは前々から凄いとは思っていましたが、
この曲はまさにその凄さが凝縮されているように思います。
これ絶対ライブで盛り上がりますよー
さんざんドラムについて語りましたが、ギターとベースもそれぞれに
集中して聴いてみると「おおっ!!」となるんじゃないかと。

・遥かなる道
これは2009/02/01の記事で少し語ったので省略。

・僕に何が出来るか、考えている。
結局答えは見つかっていないけど、それでも考えづつける事を
やめないとこから見えてくるかすかな好転への兆しとか、
歌詞に出てくる貴方に対する愛情なんかよく表れていて
全体的に優しさが包んでいるような一曲に思えました。
これは某ラジオ番組で演奏したアコースティックバージョンも
共通してあるなあと思いました。こっちも素敵でしたよ。

・流転
ブックレットの写真の影響を省いても、広大な空を感じさせる一曲だと思います。
目を閉じて聞くと果ての無いような景色か思い浮かぶような、
ものすごくものすごく壮大なものを感じます。
記憶~二人までがわりとパーソナルな世界を歌っていただけに、
さらにそんなふうに感じるんでしょうか。
うん、すごく好きです。



続いて「三文ゴシップ」
例の貸してもらった時に叫んでしまった一枚です(笑)
こちらも厳選された数曲をpick up

・流行
もともとラップはちょっと苦手だったのであんまり好きじゃなかったけれど、
今やこれなしに三文ゴシップは聴けないなと
なかなか素敵なコラボになったなあと思います。

・カリソメ乙女
これは例の友達がカラオケで歌ったのを聴いてかなり気に入っていました。
「行かないで・・・」とか言って散々引き留めたくせに、
男がその気になったとたんに突き放すなど、女を生々しく歌っているというか、
女の本性を剥き出しにしたような、そんなとこがかなり好き。

・旬
PVで初めて聴いたんですが、いいですね、この曲
最後のサビに向かうとことか、優しく諭すようなとこ、いいですよね。
染みこむような歌声、アウトロ、すべて素晴らしいなと思います。

・尖った手口
はい、こんな曲調、並びに歌詞、好みです
一番のサビの最後のフレーズにやられた感じです。
ラップもいい感じに曲を締めくくっていて好き。
そのあと間髪入れずに色恋沙汰に繋ぐところがテンポよくてついつい聴いてしまいます。

・丸の内サディスティック (EXPO Ver.)
コーラスとのハーモニーが素晴らしいと思います!!
普通バージョンもいいなと思っていたけれど、
こっちはさらにいいなあと思います
今回のアルバムで一番好きかもしれない。



二枚とも最近のお気に入りです
この二枚、聴いて損などないと思います

【2009/07/18 10:56】 | 音楽
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ゆきこなんですけども、

最近は期末テストに追われて放置していたわけなんですが、
今日からは意味もなくちょいちょい更新していこうかな( ・ω・)゛
いや、なんかいろんな人のブログとか見てたら無性に書きたくなりまして(笑)


そんな私ですが、先日、友達から椎名林檎の三文ゴシップを貸してもらいました
予告なしで渡されたんですが、渡された途端、コンビニの前で叫んでしまった私(笑)
実は林檎好きでもあるので(東京事変も好き)もう嬉しくてびっくりして。

聴いた感想はもちろん・・・
丸の内サディステックをこのバージョンで歌えるようになりたいな。


テンションが上がった事といえば、塾の先生から「VTR教材をみておくように」と言われたんで、見たんですが、そのVTR教材の先生の声といい喋り方といい、
ものすごく阿佐さんなんですよ!!ほんとに。無理だけど聞かせたいぐらいに!!
まあ、そっくりってほどではないけれど、まるで阿佐先生に教えてもらってる気分に浸れます(笑)

こんな感じでうだうだ書いてくつもりです。
ええ、あくまでつもりです

ではでは


【2009/07/10 19:00】 | 日記
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