ライブレポとラジオレポとあと雑記
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今回こそ阿佐亮介のAonG。諸事情により縮小しています
まず最初に前回の感想を少し。ひさびさのラジオだった谷口さんですが

阿佐「(しゃべりが)流暢で、俺もうかうかしていられないなと」



さて今回はカバーコンテストの話題を。
昔ギタースクールに通っていた頃、そこの先生に「先生になったら?」と言われたこともあるらしい阿佐さん。
映像はないけれどラジオで質問なんかに答えてギター講座をしていこうかなとか考えているそうです



そして、サポートキーボードのとおるさんに「出てくれませんか?」といってみたところ、なんとOKが!
只今しけジュールを調節しているそうですが、近々登場されそうです
また、真戸原さんが登場したり、前回みたいにDJが変わったり(中原さんに関しては小声で「大丈夫かな?」(笑))するかもと阿佐さん。



いつもどおりに各プロモーションをし、最後に、今週は僕に何が出来るか、考えている。をオンエア


阿佐「アンダーグラフ ギター・阿佐亮介でした。来週もこの時間にお会いしましょう」



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【2009/06/21 18:45】 | ラジオ
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?「阿佐亮介のAonG。レディオ湘南よりインターネットを通じて全世界にお届けしております。
今日は何が何がゲスト予定だったのがなんとDJということで昇格しました。アンダーグラフ、谷口奈穂子ともうします。
初めての方も今日は短い時間ですが、お付き合いいただけたらと思います」

と、まさかの『阿佐亮介のAonG』なのに阿佐亮介が出てないというサプライズ



まずインストアの話題。
谷口さんはドラムなので普段は他のメンバーよりもお客さんとの距離が遠いんですが、

谷口「ボーカルが今日は近かったね言うよりもさらにあたしは近く感じているわけで、もー、あの近さは・・マブダチやな!あそこにいたみんなマブダチ。もうそれでいこう。これからな、マブダチや。
な、東京も名古屋も、そして行かれなかった大阪も行こうとしてた人たちはみんなマブダチです。
(笑)、良ければ友達になって下さい、あはははは(笑)」



アルバムの話へ。
なんと真戸原さんからコメントが!

今回、スケジュールがタイトで、それに音楽で命をテーマにしようというそのなかで4人で作り上げようということで見えないウレッシャーがあったそう。
そんななか、レコーディング寸前にWBCで日本が世界一に。それを見てメンバーは口をそろえて世界一になった日本を見ていたら「なんか出来る気がする」とと盛り上がったのを凄い覚えていると真戸原さん。

真戸原「野球で言うね、一本のヒットてのが、こんなに勇気を貰えるんだなあてのにびっくりしたので、じゃ俺らも一曲、一行、一小節で勇気を与えられる様な音楽を創ろうというような勢いで創ったのを凄く覚えております」

思いの詰まったアルバム、是非一時間だけアンダーグラフに時間が欲しいなと、近々スタジオに行くかもしれないので、その時はよろしく!と言ってました。

谷口「なかなか自分たちの曲を自分たちでね、聴いていいって思えたりとかって言うのがいろいろね、自分で創ってるから気になるわけなんです。実は。
あたしは、そんなことを乗り越えて一枚のアルバムとしてね、作品としてとてもいいものが出来上がったというふうに思ってるんで、ぜひまだ聴いていない人は聴いてほしいなと思います」



ここで対バンツアーの予告
大阪の振り替え公演が決まったので、詳細はサイトをチャックして下さいと谷口さん。



今週の一曲は流転。
気持ち的には一曲目に戻れるようにいろいろ仕掛けがあり、また戻った時には一回目とはなにかちがうように、違う音が鳴ってたりしてまた何度も繰り返し聴けますと言ってました。


谷口「ぜひよければ何回も何回も聴いていただいて身体に入れて心に入れて、ライブでまたそのみんなの身体に入った曲を発散して、一緒にアルバム事態をね、噛み砕いていきたいなと思います」

そんな流転をオンエア


谷口「アンダーグラフ 谷口奈穂子でした。来週はこの時間に阿佐君が登場いたしますので、みなさまお楽しみにー」



【2009/06/21 12:43】 | ラジオ
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阿佐「せっかくアルバム発売日といことでもありまして、今回ですね、
皆さんのご要望にお答えいたしまして、スペシャルなゲストをお呼びしております。
アンダーグラフのベーシスト 中原一真さんです!どうぞ!(拍手)」
中原「あ、どーもーこんにちは」
阿佐「こんにちはー」
中原「・・・・・・・・・・」
阿佐「終わりですか(笑)いっぱい喋ってもらっていいですよ」
中原「すごいねえ、なんか、あの、一人で番組をやるっていうのは」
阿佐「(笑)」
中原「しかもそのー、アルバムの発売日の前日に何故に僕に声がかかったかっていうのが」
阿佐「それはね、普通ボーカリストじゃないですか。でもうちのボーカリストは全国津々浦々回っていて、これが聞けないとこもあるので、そういう人たちに向けて真戸原はいろんなとこに向けて発信してるわけですよ。
で、わたくし阿佐がやっている番組なので、ちょっとこう捻くれてね、この人の声を、この人が何を考えてアルバムを作ったのか聞きたいだろうと、言うことで中原さんに」
中原「それー僕が一番暇っていうことをー、」
阿佐「違う違う(笑)」
中原「アピるために」
阿佐「そんなん思ってないよ。みんなね『中原さん来たぁっ(感情こめて)』って。
メールで来たんですよ」
中原「おっ」
阿佐「中原さん出して下さいって」
中原「まじで?」
阿佐「うん。僕嫌ですってその時言ったんですけど(笑)」
中原「ははは(笑)」
阿佐「それはね、一人の意見って大事じゃないですか」
中原「そっかー、じゃーアルバムの話やね」
阿佐「そうそう」

しかし放送時間は約10分。
だから一曲一分喋っても無理だという中原さんに対して阿佐さんは自分の思い入れの深い曲とか、リズム録りちょっと大変やった曲の話とかをと阿佐さん。

阿佐「自分目線でいいよ喋んの」
中原「それはもう今日は俺の話でいいの?」
阿佐「全然、ええよ」
中原「ギターのここがって話はせんでええの?」
阿佐「いい(即答)」
二人「はははは(笑)」
阿佐「ブログでアップするから(笑)」
中原「で、しかもどこにも言ってないような内容な話を、今すぐに考えて言うと」
阿佐「そうそうそう!そうそう、なんでもいいよ」
中原「正直だって今日出るって聞いてへんやん」
阿佐「だからそれがA on Gのいいところなんよ。出ようよって言うね、出よ出よ出よみたいな」

何も考えずに…考える暇もなしに(笑)ゲストに出た中原さん
そんな中原さん曰く、今回のアルバムはしっとり聴ける曲も、ぜひライブで聴いてほしい曲もあるのでそのへんのバランスはすごくいいし、聴き方一つでいろんな面のあるアルバムになったなあと。
それ聞いて阿佐さんはどこ切ってもアンダーグラフっぽいアルバムだと言ってました。



続いて中原さんの聴いてほしいというところの話、に変わったんですが、全部っていうわけにもなぁ・・・となかなか思いつかない中原さん。
阿佐さんがいろいろと例をを出してみて、

中原「曲全体のベースがこう弾いたとか言うよりかは全体的にこれはこういう曲こういう曲ってとらえ方のが今回多かった」
阿佐「なるほどねー」



こっから中原さんの新しいベースの話。
松岡さん(プロデューサー)の私物であったのを弾いき、しかもあまりにも人気がないってのを聴いてますます欲しくなったらしく、購入したんだそうです。
音が小さいからライブでは使えなよと言われたけど、音的には凄いいいので後々レコーディングでも使っていきたいなと中原さん。



ここで大阪の対バンツアーの延期のお知らせと東京公演のお知らせ。

阿佐「どうですかライブは」
中原「ライブはねー、楽しみでね。まずインストアがあるから、インストアはこういう聞き方もあんねやっていうね、見せ方を出来たらいいなと思ってしっかりいものを今作っております」
阿佐「今回はドラムがドラムでなく、アコースティック的なインストアになると思います」
中原「阿佐のギターがエレキで聴けます」



そのままの流れで対バンツアーの話。
中原「対バンするのって楽しみやねんな。刺激を受けるのと、勝負じゃないけど、負けたくないってのがね、両方あるから。でも・・・なんやろ、お客さんから、見てる側からしたら、初めて見るわってのも思ってもらってもっといいバンドがおるわってのを見てもらえるのもすげえ嬉しいし、単純に楽しいイベントになればってのが目的やしね」
阿佐「そうやね」



阿佐「今日は中原一真君をゲストに呼んでんですけど、最後にせっかくなんでね今回のアルバムから1曲選んでほしいなと思います」
中原「それは俺が自由に選んでいいの?」
阿佐「どうぞどうそ!」
中原「もう流したって曲もあるやん」
阿佐「えーっと、幸福連鎖と…地球船?と心の瞳」

しかし正しくは心の瞳と幸福連鎖と春風満帆
でも気付かずに、何か思いついた様子の中原んさんですが、

中原「アルバムといたらつかみが大事」
阿佐「・・・あ、ごめん、2曲目かけた。地球船かけてないか」
中原「そんなちょっと、そんなんで大丈夫?A on G」
阿佐「大丈夫大丈夫!あと40回くらいあるんで、もっとぐだぐだになりますよ」
中原「じゃあ、この曲にしようかな、みんな配信でしか聴いてないよね。遥かなる道」
阿佐「おお。じゃあ、フォーマットっていうんですか?あの、台本どうりに」
中原「じゃあ聴いて下さい。アンダーグラフで遥かなる道」
阿佐「今日のゲストはアンダーグラフのベーシスト 中原一真さんに来ていただきました。どうもありがとうございました」
中原「ありがとうございました」


阿佐「アンダーグラフ ギター・阿佐亮介でした。来週もこの時間にお会いしましょう。」




【2009/06/21 12:42】 | ラジオ
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今回はアルバムのギターについて語る回。
・・・ですがその前に、

阿佐「来週リリースなわけですよ、いよいよね。それにもかかわらずメンバーが一人もまだ登場してないという前代未聞の出来事が起こってるんですけども」

出てくれと頼むのは、なんか友達になってるのに友達になろうっていうような、
言わなくてもいいけど言っておかないとなとこがあるけれど、
中原さんを言いくるめてみようかなとか考えてるので、こうご期待とのこと



さて、ここからはギター目線でアルバムを紐解いていきます。
・birth
初のギターのない曲。

阿佐「この曲はいい曲なので是非飛ばさないで聴いてほしいなと」


・Sekai-no-kibou
連動CDで渡したうちの一曲。

阿佐「もともと真戸原がつくって着たデモの状態に限りなく近づけようと、ギターフレーズとか凄いかっこよかったのでほとんど僕は手をつけていないというか、ちょこっと何かを足したりだとかちょっとフレーズを入れてみたりだとか、そういう感じですね」


阿佐「それの反動ということで次のpubertyが産まれた、みたいなところがあるかもしれないんですけれども」
・puberty
思春期のうずうず感を出してみた一曲。そんな意味で聴いてもらえたら嬉しいなと阿佐さん。


・幸福連鎖
大きなイメージがあったらしく、アコギで普段使わないコードなんかを使っているそうです。

阿佐「メンバーで言う大陸というか、広い感じとかって言うと伝わるんですけど、タイトルに見合ったギターが出来たなと思います」


・僕に何が出来るか、考えている。
ギターが16トラック(アコギ・エレキ各8)はいっていて、何としてでも完成させかたったそうです。

阿佐「個人的になんでね全然それをみんなに押し付けようってわけじゃないですけど、僕的にはこの曲凄い好きで、大事にしたいと思っている曲です」


・二人
結構昔にできた曲なので久しぶりな感じだそうです。
昔自分でオーケストレーションみたいなのを作ったりして遊んだことも。

阿佐「まさかこうやってみんなに聴ける曲になるとは思わなかったので、
そういった意味では凄い嬉しいなと」


今回ギターをたくさん入れたのでライブで完全再現はできないけど、
これをまた違った14曲を聴かせればと只今アレンジを考え中らしいです。
みんなと共有できる14曲が出来たので、アンダーグラフと繋がる手段になればなと阿佐さん

ここでアルバム・対バンツアー・インストアの告知タイム



最後に今週はアルバムの心臓部分な一曲、心の瞳をオンエア


阿佐「アンダーグラフ ギター・阿佐亮介でした。来週もこの時間にお会いしましょう」



【2009/06/21 12:41】 | ラジオ
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今週のオープニングトークは只今全国六か所で行われている
対バンツアーについて。

阿佐「5月1日から静岡ランクヘッドをかわきりに始まったんですけど、
まあー来てくれる人が熱いのなんのってね。
もう僕のテンションが上がりっぱなしでですね、つい握り拳をあげてしまって、
みんなでわいわいやってしまうというね、みんなの両足を筋肉痛にしてしまう
そんなライブが4か所行われたわけですけども、みんなの笑顔かね、凄いよくて。
泣いてたりねにこにこしてたりですね、真戸原のピースサインに触れようと
みんな前に前にと、ここぞとばかりにね来たりとかして。
凄い思い思いのライブ楽しんですれてるのが凄い目に見えてですね」

阿佐さんは上手側(ステージから見て右側)が立ち位置ですが、よく一人一人の顔が見えてるらしい。

阿佐「色とりどりというか、個性豊かなバンドが集まってくれたなと、いい対バンツアーになってます」

ちなみに、今回は出会ってからの期間が短いバンドが多いそうですが、
楽屋やステージで同じ時間を長く過ごすので一気に仲良くなたそうです



話は変わって斎藤誠さんの26周年ライブに招待されて見に行った話に
いろいろあったり話したりする機会がちょくちょくあったそうで、ご縁があっての招待。

阿佐「凄い感動してですね。8日に僕ら名古屋でライブやったわけなんですが、
落ち着くというかですね大人の色気ですとかほんとに音楽を楽しんでる・・その、
斎藤誠 with his friendということで、20年来のバンドという感じなんですけれども、
つながりが凄い見えるんですよ、一人一人のね。
あったかい斎藤誠さんのおっきな器の中で一分一秒を音楽で楽しめてるっていうのが
あってとても素晴らしいライブでした」

25周年後もライブしますなんてことを言っていたそうですが、30周年とかのお祝いも
もちろん足を運びたいなと阿佐さん。
アンダーグラフもいろいろな物を通じて伝えていけたらなと思うので、決まってないことも
形にしたいなと思うので、こうご期待だそうです。

阿佐「みんなの力がその街に行けたり、アンダーグラフを動かしてるので、
それをみんなが心に留めておけば、自分たちもこれからも長い間活動出来るかなと思います」



続いて各プロモーション。
インストアもご興味ある方は来て下さいとのこと。



最後に本人曰く、アップチューンであり、のれる曲であり、心が洗われる曲でもある
春風満帆をオンエア


阿佐「アンダーグラフ ギター・阿佐亮介でした。来週もこの時間にお会いしましょう」





【2009/06/04 17:32】 | ラジオ
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